普通の男のレイプ体験記:公園で遊ぶ女子〇学生
※この作品は小説オナニー用作品です
※出来るだけ主人公に自己投影をしやすいように設定を極力排除しています
※快く使っていただける人にだけ使っていただければ良いと考えているので、批判やアドバイスなどをコメントされても対応できませんので、あらかじめご了承ください。
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<公園で遊ぶ少女>
僕は独身一人暮らしの男です。
僕は女性を年齢や容姿で差別はしない紳士な男なので、いわゆる幼女・少女と呼ばれる娘でも、老婆と呼ばれるような人でも、等しく女性として見ることができる。
なんて、カッコいい言い方をしているけど、要は性別が女で、チンポを入れられる穴さえあれば誰でも良く、女なら誰にでも欲情するってことなんだけどね!
あっ!
でも欲情するというだけで、実際にナンパしたり、犯罪を犯すようなことはしません・・・いや、今まではしていなかったと言うべきですね。
というのも僕はある日、女性を襲ってしまい、レイプの快楽を覚えてしまったんです。
今日はその時のお話を貴方にしたいと思います。
「なんで私にそんな話をするの?」
という顔をしていますね。
そんなの決まっているじゃないですか。
貴方が私と同じで、女性を無理矢理犯すことに興味がある男性だとお見受けするからですよ。
その日僕は、いつものように公園内を散歩しながら公園にいる女性達を眺めて目の保養をしていた。
この公園は決して大きくはないが、小さな池の周りに遊歩道があり、遊歩道に沿って広場や遊具場などが併設されている感じ。
遊歩道を散歩していると公園内にいる女性達を見放題だ!
僕と同じように散歩を楽しんでいる年配の女性や、広場でくつろいでいる若い女性、遊具で遊んでいる幼い女性などなど。
しかも公園の遊歩道は健康のために歩いている人もいるため、何周もグルグル回り続けていても不審に思われることはない。
まさに、女性を見て楽しむには最高の場なんですよねぇ。
遊歩道を5周ほどして女性達を楽しんだところで僕は遊具場のベンチで一休みをすることにした。
遊具で遊んでいるのはいわゆる少女が1名、他はその少女と同じくらいの男が数名。
当然僕は少女だけを見て楽しむ。
容姿は、まぁどこにでもいそうな平凡さ。
でも僕は年齢や容姿で人に優劣はつけない紳士なので、この少女も一人の立派な女性として見る。
30分ほどベンチに座ったまま少女を見て堪能していたけど、遊具場には彼女達しか来なくて、流石に一人の少女が遊ぶ姿だけを30分も見ていれば他の女性も見たくなるもので、僕はベンチを離れることにした。
僕は公園の遊歩道を1周した辺りで、ポケットに入れておいた財布がないことに気付く。
「散歩中に落とすなんてことはないだろうから、遊具場のベンチかな?」
と、小走りで遊具場のベンチに向かう。
ベンチの近くに到着すると僕の目には遊具で遊んでいた彼ら・彼女らがベンチの前で何やら話をしている姿が目に入ってきた。
少し気になり、木々に身を隠しながら、彼らの会話が聞こえる場所で聞き耳を立てる。
「このお財布、誰のだろう?」
「どうしよう?困ってるよね?」
「落し物はお巡りさんに届けるんだよ。」
といった会話をしているようだが、そこには見覚えのある僕の財布が置かれていた。
(良かったぁ、財布あった~!彼らが財布を盗んで逃げるような人達じゃなくて良かったよ!キチンと教育されているんだね!)
とほっと一安心したことで、彼らの会話をもう少し楽しむくらいの心の余裕ができた。
「僕達これからカズ君のところに行くから、お巡りさんに届けておいてよ。」
と少女が僕の財布を交番へ届ける役を任される声が聞こえる。
「うん、わかった。私が届けておくね。じゃあまた明日ね。バイバイ」
そんなやり取りをし、男性陣はカズ君とやらの家に向かい、その場には僕の財布を両手で大切そうに抱えている少女が一人残された。
その場には僕の財布を持っている少女が一人、僕は少女のことを一人の女性としてしっかりと見ている。
休憩中にも確認していた通り、この場所には他に誰も来ない。
そんな状況分析を冷静にした僕は、その瞬間に奥底に貯まりに貯まっていた欲望を感じてしまった。
今までは目に焼き付けた女性達と帰宅後に妄想の中でセックスをしてオナニーをする生活。
でも、今僕が置かれている状況は、妄想ではなく実際にセックスできるかもしれないチャンスと感じてしまったんですねぇ。
しかも、男なら死ぬ前に一度はしてみたい行為の上位に入る(※僕調べ)レイプをする計画が思いついてしまった。
男の性欲は一度大きく膨れ上がると中々理性では止められないもので、早速僕は思いついたレイプ計画を実行するために動き出すことにした。
「ちょっと君。君が持っている財布って僕の財布なんだけど。」
少女がその場から離れようとしたところで、僕は少女に声を掛ける。
少女は振り返ると、無邪気な笑顔で
「本当ですか!?良かったです。持ち主さん困っていると思って心配してたんです。」
と返してきた。
落とし物をキチンと交番に届けようとするだけあり、少女は言葉遣いも丁寧だ。
そんな少女に対して僕は
「そうなんだぁ・・・じゃあ何で君は財布を持ったまま公園から帰ろうとしていたの?そのまま僕の大切な財布を盗もうとしていたんでしょ!?」
「そ、そんなことしません。私は落とし物をお巡りさんに届けようとしていただけです。」
「どうだかなぁ~。そんなの幾らでも言い訳できるじゃん。君が僕の財布を持って公園から出ていこうとしていたという事実があるだけだし。」
「ち、違いますっ。私は本当にこれをお巡りさんに届けようとしただけで」
僕の煽りで少女は明らかに動揺する。
(効果テキメン!これなら無理矢理押し通せそうだ!)
「でも僕は君の言うことをそのまま信じることはできないよ。じゃあとりえあず、君のお父さん、お母さんに言おうか?”お宅のお子さんが僕の財布を盗もうとしていたんですけど”って」
!?!?!?
「ほ、本当に違うんですっ!私は盗もうとしてないです。お願いだからお父さんとお母さんにそんなこと言わないで。」
「盗もうとしてないなら言われても問題ないでしょ?ただ僕は盗まれたと思っているから”盗まれた”と言うけどね。あとは君のお父さんとお母さんが、大人で被害者の僕を信じるか、財布を持ったまま公園から居なくなろうとしていた君を信じるかというだけだよね。」
ここで少女が堂々と両親に自信を持って交番に届けようとしていたと言えば、僕の方が不利になるのは明らかだ。
でも、この少女の反応を見ている限り、それはしないと確信していたので、僕は敢えてこのような言葉を投げかけた。
すると、僕の予想通り少女は
「そ、それはダメです。無理です。どうしたら私のことを信じてくれますか?」
と今にも泣きだしそうな顔で答える。
「じゃあ、君が僕の言うことを何でも聞いてくれたら信じてあげてもいいよ。」
「本当ですかっ!?はい、私なんでもします。私のことを信じて下さい。」
僕が信じると言ったことで彼女はキラキラした笑顔を僕に向けてきた。
どうやら何でも言うことを聞くというところをそこまで気にはしていないのだろう。
その辺りはやはり、まだまだ少女と言った感じですよねぇ~。
当然僕は心の中では
ニヤリ
とドス黒い笑みを浮かべる。
「じゃあ、とりあえずあそこにあるトイレまで一緒に来てよ。」
僕は遊具場の隅に設置されているトイレを指さし、少女と一緒にそこへと歩き出す。
いかにも”The公園のトイレ”と言った風のトイレ。
ただでさえあまり人が来ない遊具場だけど、僕は念には念を入れて掃除用具入れから
『清掃中/故障中:使用禁止』
と書かれた立て札を引っ張り出してきて男性トイレ前に置き、男性トイレの個室に少女と二人で入っていった。
僕は便座に座り、その前に彼女を立てせ
「まずは他に盗んでないか調べるからね。上着を脱いで。恥ずかしいと思ったからトイレに来てあげたんだからね」
と、それっぽい理由をつけ彼女に服を脱ぐよう指令を出す。
少女は
コクン
とうなづきカラフルな柄の長袖シャツを脱いでいく。
その下にはランニングシャツのような白の下着を着ていた。
それもまさに少女と言う感じで、僕の興奮度を更に上昇させた。
・・・僕の話を聞いている貴方もその気持ちわかりますよね?
下手に布の面積が少なくて、セクシーな下着より、モッサリとしたこのような下着に興奮するの。
僕と貴方の性癖の共感はともかく、今まで遠目で、ただ眺めることしかできなかった女性達。
そんな中の一人が今僕の目の前で服を脱いでいる。
このランニングシャツ一枚の下には、夢にまで見た生おっぱいが!?
しかも僕のような人間が普通に生活していたら今後一生見ることはないであろう少女のおっぱい!
そう考えると、倒れてしまいそうなくらい興奮が止まらない。
今にもむしゃぶりつきたい気持ちをグッとこらえながら、
「じゃあ、その下着も脱いで。その下にも盗んだものを隠しているかもしれないからね。」
そう言って下着を脱ぐよう促す。
少女はまだ肌を見せるということに羞恥心があまりないのか、僕の要望に抵抗感を見せることなく素直に従い始める。
彼女が下着をまくし立てていくと、そこにはまだとても小さな2つの膨らみが姿を現した。
その膨らみの先にはキレイなピンク色の突起が。
男性の乳首よりは少しふっくらとしており、それは女性のモノに進化している最中と言った感じに見えた。
初めて見る少女の生おっぱいに制御が効かなくなり始めていた僕は、彼女のおっぱいに手を伸ばす。
