【吉原 ルピナスパルフェ 】徳森えり

*完全に移籍したため、
タイトルを変更しました。
現在の在籍店は、
吉原の高級ソープ、

*ここから先の文章は
以前の記事のままです。
今回のレポは、
川崎にある高級ソープ、
滅多に利用することのない、
川崎にある高級ソーブランド。
ソープは使わないのですが、
どうしても気になる子がいて
今回は利用してみることに。
その気になる子とは…



Twitterのフォロワー数が
60000人以上もいる人気嬢。
ヘブン総選挙で第一位になったり、
写メ日記のアクセス数も第一位と、
もはや風俗インフルエンサーです。
パネルも写メもSNSも全て
可愛くてかなり洗練された子で、
これだけ人気なのも頷けます。
1ヶ月先まで予約が完売し、
接客面にも期待が持てるので
一切迷わず指名を決めます。
SNSのDMで姫予約を頼み、
先の対戦日を心待ちにします。
予約を入れてある当日、
川崎駅から歩いてお店へ。
受付で支払いを済ませ、
待合室へと通されます。
高級感のある雰囲気に緊張し、
プレイについての質問票を記入。
それを男性店員に手渡し、
ドキドキで待つこと10分…
「◯◯様ご案内です。」
と言われて待合室を出ます。
案内された先に視線を送ると
そこに佇むスレンダーな美女。
大衆店とは違う圧倒的なオーラと
ぱっと見でわかる極上のスタイル、
人気嬢たる理由を早くも感じます。
【ルックス】??点 /5点
【スタイル】 ??点 /5点
【キャラ】 ??点 /5点
【テクニック】??点 /5点
【プレイ】??点 /5点
(*後編では0.5点刻みの10段階評価を記載)
【総評】??点 /10点
(*後編では0.5点刻みの20段階評価を記載)
案内されて目が合った瞬間、
「初めまして~。」
と笑顔で言うひなたちゃん。
あまりの可愛さに緊張し、
「初めまして。」
とたどたどしく答えます。
かなり緊張しながら
一緒に3階まで上がり、
部屋へ案内されます。
白く輝くような美しい部屋が
まさしく高級店と言った感じ。
「すごい部屋だね。」
と言って辺りを見回します。
すぐにソファーへ促され、
そこの真ん中に腰掛けると
目の前に跪くひなたちゃん。
「今日はありがとうございます。」
と丁寧にお礼を言われ、
そのまま話が始まります。
程よい距離感と口調で
さすがと思わせる接客。
楽しくかつ色気も感じつつ
次第に良いムードになった頃、
「上に跨ってもいいですか?」
とひなちゃんに言われます。
「うん。お願いします。」
とそれを受け入れると
向かい合って跨ります。
腰に手を回して向き合い、
ひなたちゃんと目が合うと
一気に高まってくる興奮。
「キスしていい?」
と可愛い笑顔で聞かれ、
「うん。」
とドキドキで答えます。
目を閉じて顔が近付き、
二人の唇が重なり合うと
首に手を回すひなたちゃん。
口を開けて舌を出してくれ、
そのままディープキスに。
がっつき過ぎないようにし、
舌先をチロチロと絡めながら
まずはソフトなキスを堪能。
しばらく様子を見た後、
「もっとキスして。」
と言って舌をねっとり絡め、
濃厚なキスを味わいます。
嫌がる素振りも一切なく、
舌を絡めるひなたちゃん。
じっくり時間を掛けながら
美女とのキスを味わいます。
一頻りキスを続けると
「服脱ぐ?」
と優しく聞いてくれます。
「うん。脱ごうかな。」
と興奮して答えると
全ての服を脱がせてくれ、
一気に全裸になります。
再びひなたちゃんが跨り、
今度は乳首舐めがスタート。
舌先でチロチロ丁寧に舐め、
じっくり責めるひなたちゃん。
しばらく乳首を舐めた後、
脇腹や鼠径部を愛撫しながら
ソファーの下まで降ります。
勃起した愚息をそっと握り、
まずは玉から舐め始めます。
股の間に小さな顔を埋め、
ねっとり玉を舐め回され、
ビンビンに勃起する愚息。
その姿を上から見下ろし、
玉舐めの快感に浸ります。
さらに裏筋まで舐められ、
「気持ちいいよ。」
と言って快感に浸っていると
「もっと舐めていい?」
と聞いてくるひなたちゃん。
「いっぱい舐めて。」
と答えるとニコッと笑い、
愚息をそっと口に運びます。
ひなたちゃんの小さな口に
飲み込まれる勃起した愚息。
吸い付くように愚息を舐め、
優しいフェラから始まります。
絶妙に吸い付いて舐められ、
なんとも堪らない極上の快感。
「めちゃくちゃ気持ちいい。」
と言うとさらにねっとり舐め、
ますます興奮していきます。
一向に勢いが衰えることなく、
献身的に愚息を舐めるフェラ。
「最高だよ。」
と十分に堪能した頃、
「脱がせてください。」
と言って立ち上がります。
文句無しの美しい体を見つめ、
まずは下着だけの姿にさせます。
「ホント綺麗な体だね。」
とさらに体を見つめながら
下着もそっと脱がせます。
これまた文句無しの美巨乳に
すらっと伸びる細く長い手足。
「スタイルやばいね。」
と裸になっても褒めると
「ホント!?嬉しい~。」
と笑顔で答えてくれます。
美しさに魅了されていると
「ベッド行く?」
と聞いてくるひなたちゃん。
「うん。行こうか。」
と答えるとすぐに手を繋ぎ、
ベッドに連れていかれます…
【続く】
