#5 噂の性接待ガールズバーの話【潜入レポ】

#5 噂の性接待ガールズバーの話【潜入レポ】
風俗店「新宿カラオケガールズバーTKB」についての潜入レポートをお届けしたいと思います。ガールズバーと銘打っているだけあり、もちろん店舗型。しかし、住所が公開されておらず、大凡のお店付近から電話をかけ、場所の詳細を教えてもらうシステムです。いざ、店舗の前へ行ってみるも、大きなダミー看板が掲げられていました。
摘発覚悟で営業されているのでしょうか。怪しいです。怪し過ぎます。(摘発される前に訪れておくことを強くお勧めします。)
さて、本題(潜入レポート)に入る前に、無料パートでは「店舗のサービス内容」や「寛容レベル」を「法律」と照らし合わせて考察していきたいと思います。
まずは「新宿カラオケガールズバーTKB」が「店舗型性風俗特殊営業2号」を取得しているか否かが重要だと考えました。この営業形態は、個室を設け、その個室で異性の客に性的な接触を提供する営業を指します。ただし、ガールズバーは飲食店に該当するため、「飲食店営業許可」や「深夜酒類提供飲食点営業開始届」を提出していると推測できます。
また、ガールズバーでの指名は接待行為に該当するため、「風俗営業許可1号」を取得する必要があります。これらの許可を取得することで、深夜営業や指名制度を導入したガールズバーとして営業できるようになるわけです。しかし「風俗営業許可1号」と「深夜酒類提供飲食店」の許可は同時に取得できないため、指名制度を導入しつつも深夜に営業しているガールズバーは法に違反している可能性があると考えられます...(あくまで推測です)
つまり、このお店は通常のガールズバーではなく、「風俗営業許可1号」と「店舗型性風俗特殊営業2号」を取得している可能性が高いと考えられます。
察しの良い方なら、これがどういう意味かお分かりいただけるでしょう。さて、肝心の体験レポート(性接待の数々)は、以下の三章に分けてレポートしています。そのコンセプトが面白いお店なので、味変を目的に訪問してみてはいかがでしょうか。
第一章:入店、お店の雰囲気
第二章:いよいよ、例の個室へ
第三章:個室での一部始終(性🔞待)
無料パートは以上です。ボリューム満点で読み応えバッチリな有料パートとなっています!何より、是非行っていただきたいので、お求め安い価格設定でお届けします。次の記事でまたお会いしましょう。
注意:風俗およびメンズエステは、セラピストとのマンツーマンの施術ですので、セラピストのその日の体調や気分、コミュニケーションの相性によって、サービス内容が異なる場合があります。また、同様の体験を保証するものではありません。そして何より、本番の強要は犯罪です。自己責任でお楽しみください。
