【愛知県 名古屋市】 人気チャイエス店の秘密はスケベ椅子!?
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それでは本題をどうぞ。
突然ですがチャイエスに行ったら、見た目か寛容度どちらを重視するだろうか。
寛容度と答えたそこのあなた、気が合いますね、今度飲みに行きましょう。しかし、人によって寛容だったと思えるラインは様々だ。
皆様はどこまで出来たら寛容だったと思えるだろうか、私の中で寛容だったと思えるラインは乳舐めだ。
池から女神様が現れ「あたなが落としたのは可愛くて乳を舐めさせてくれないセラピストか、ルックスはそこそこだが乳を舐めさせてくれるセラピストかどっちだい」と問われれば、即答でルックスはそこそこだが乳を舐めさせてくれるセラピストだと答えるだろう。
私はそれくらいチャイエスでは寛容さが大切だと思うのだが、今回は、残念ながら寛容度は低いが、某エステサイトの上位ランキングの常連店でもあり、そこそこ有名なチャイエス店で、ルックスのレベルは高いセラピストに施術をしてもらったので、レポートしたいと思う。
私は以前からこのお店が気になっており、値段も70分11000円となかなか期待をさせるような設定だった為、期待をしながらここのお店に予約の電話をした。すると、HPのトップに看板嬢のように掲載されていたセラピストが運よく指名できたので、早速予約をしてお店に向かった。

※スタニングのHPより引用(実物はかなり写真に近い)
前回潜入したお店同様に、大通り沿いのビルの一室にそのお店はあった。(前回潜入したお店はこちら【愛知県 名古屋市】 お触り寛容なEカップのチャイエスギャルのおっぱいをしゃぶり尽くしてきた!)

※お店の外観
階段を上るとお店の扉があり、インターホンを押すと、セーラー服のスカートにキャミソール姿の女性が出迎えてくれたのだが、私はすぐにこの女性(以下彼女)が指名したセラピストだと分かった。
すぐに分かるくらい実物と写真は近く、芸能人で例えると関根麻里さん似で、どことなくあどけなさが残る美少女風の彼女に年齢を尋ねると、23歳らしく、胸はCカップくらいで、写真でイメージしていたよりも小柄で細身だった。
玄関には先客と思われる靴が2足置いてあり、なかなか繁盛していそうな感じと、写真通りの彼女のルックスに私の期待はかなり高まった。
恐らくこのお店にはママが居ないのだろう、通路にソファーと机が横並びに置いてあり、彼女に案内されてソファーに腰を掛けると、コース料金の10000円を彼女に支払った。お店の間取りはこんな感じだ。

※間取りのイメージ
グレーを基調とした高級感のある店内だったが、間取りやプレイルームのつくりまで前回潜入したお店にかなり似ており、入り口はカーテンで、プレイルームの上部には隙間があり、横の部屋の声が聞こえてくる。

※プレイルーム
今回私は一番奥のプレイルームに案内されたのだが、どうやら泡体洗に先客がいたようで、彼女は先に少しマッサージをすると言い、私は服を全て脱ぐように言われて、全裸でうつ伏せになった私にタオルを掛けてマッサージが始まった。
マッサージが始まってから数分して「シャワー終わりました」と、別のセラピストの声が外から聞こえてくると、彼女は申し訳程度に部屋の隅っこに置いてある紙パンツを私に履くように指示をした。申し訳程度に紙パンツを部屋の隅っこに置いてある店は多いが、履くように指示されることはあまりないので、私はこの時点で、この後のサービス面で少し嫌な予感がした。
しかし、ここで言う事を素直に聞いてしまったら、後々にこいつは言われた事を遵守する大人しい日本人だと思われ、ギリギリ許されるサービスまで拒否される可能性があると感じた私は、紙パンツを履く事を断固拒否した。2、3回ほど紙パンツを履く履かないの押し問答があった後、彼女は諦めてくれたようで、私の腰にタオルを巻き、彼女に手を繋がれるような形でリードされて、シャワーへ向かった。
シャワーへ行くと、浴槽の無いシャワールームにスケベ椅子が置いてあり、少し驚いたが、「こうゆう泡洗体もあるのか」と思い、彼女に言われるままスケベ椅子に座ると、彼女は私の後ろに周って、背中に泡をたっぷりつけて洗いはじめた。
後ろから乳首なども指で弄りながら洗われていると、彼女は徐々にスケベ椅子の隙間から私の股の間に手を入れ、ゆっくり私のお尻を通過し、後ろから金玉を揉むように洗い始めた。しかし、一向に私のチンチンには触れてこない。
焦らしているのかと思い待っていたのだが、彼女は私の正面に座り込み、再び金玉や乳首などを指で刺激しながら洗体をするが、どうゆうわけかチンチンに泡をつけるが、全く触れる気配がなく、そのままシャワーで泡を洗い流し泡洗体は終わった。
「もしや、私の嫌な予感は的中してしまったのか」と思いながらプレイルームへ戻り、布団にうつ伏せで寝転び、再びマッサージをしてもらうと、うつ伏せのままオイルをすると言い、彼女は一旦部屋を後にして、オイルの準備をすると私の下半身へオイルを塗り、オイルマッサージを始めた。しかし、泡洗体と同様、またしても金玉は触るものの、チンチンには一切触れて来ない。
彼女はオイルマッサージと言う名の、生殺しマッサージを終えると、タオルでオイルを拭き取り、私に仰向けになるように指示をした。私はいよいよ来るのかと思いながら仰向けになると、彼女は私の乳首を指で弄りながら、まだ私の金玉を触っていた。
この時点で私のチンチンはギンギンなっており、次に、彼女は私の乳首を舐めるのだが、まだ彼女の手は私の金玉を触っている。焦らしに焦らされた私のチンチンは思いっきり反り立っており、もしこれがSASUKEの反り立つ壁ならば、山田克己でも音を上げている事だろう。
仏の顔ならぬ、スケベの顔も3度までだ。泡洗体、オイルマッサージ、仰向けと、ここまで一回も私のチンチンに触れて来ない彼女に痺れを切らし、次は私が彼女のおっぱいを堪能してやろうと思い、「キャミソールを脱いではくれないだろうか」と、お願いをすると即答で、「それは出来ない」と返ってきた。
ならばと、私が彼女の胸に手を伸ばし、キャミソールの隙間に手を入れて生乳を揉もうとすると、一瞬抵抗するような素振りを見せて、胸を触るのはいいが乳首はダメだと言い放った。ここで私は確信した、「ここはサービス地雷店だ」と。
次に私が彼女のお尻に手を伸ばし、ここは大丈夫なのかと尋ねると、以外にもお尻は大丈夫とのことだった。ならばと、私は彼女に四つん這いになるように指示をし、一瞬彼女は怪訝そうな顔でこちらを見てきたが、私は「お尻を触るだけだから」と、必死に理由を説明し、彼女は「少しだけ」と言い、布団の上に四つん這いになった。
普段四つん這いになってばかりの自分が、逆にセラピストを四つん這いにしている状況に少し感動を覚え、四つん這いでこちらにお尻を付き出している彼女のお尻に手を伸ばした。
私がおかしな事をしないよう、四つん這いのまま顔をこちらに向けてチェックしている彼女のお尻を、撫でるように触ったり、局部の近くを触ってみたりしながら、少しだけパンツを下げようと思い、彼女のパンツをスッと半分ほど下げた瞬間、「ダメ!」と言いながら避けられ、ここで四つん這いは強制終了となった。
ここら辺が限界なのだろうと思った私は、後は大人しく発射して帰ろうと思い、再び仰向けになり彼女に手コキをお願いすると、「私はできないけど、私の手を掴んで動かすのならいいよ」と、訳のわからない日本語を話してきた。しかし、今までの会話で彼女が訳のわからない日本語を話してきたことなどなかったし、なんなら日本語は達者な方だと思う。
意味を尋ねると、あくまで私が彼女の手を動かして手コキをさせるのは良いが、私が果てるまでは、私のイチモツを握っている彼女の手首を私も一緒に掴んで、ずっと彼女と同じように手を動かしていなければいけないという事らしい。つまり、お客さんが勝手にやったことだと、もしもの時の為に建前でもつくりたいのだろう。
言い方を変えれば私と彼女の共同作業のような気もするが、生憎70分10000円を払っている私はそこまでプラス思考ではない。いかにも外側だけしっか作り込み中身は粗悪なコピー品を量産するハリボテ中国人の考えそうなこ・・・おっと、失礼。
なんだかせこすぎやしないかと思いながらも、最後はしっかり乳首を舐めてもらい、彼女と私の共同手コキで果てることができた。彼女のルックスは確かに良いのだが、この値段でこのサービスなら私は再訪することはないだろう。
だが、私の施術中にもお客さんが入れ替わっていたりしており、人気のお店であることは確かだった。寛容度がそこまで必要ないという方には、良いお店なのだろう。
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