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疼いてた、ある日のメール②

 

 

From: "Yumi" <××××@△△△△.ne.jp>
To: しいな <××××@△△△△.ne.jp>
Date: 2021/09/22 水 11:28
Subject: Re: Re: Re: しいなです


もう何日も経ってしまってごめんなさい💦

この前のチャットで少し話してしまったけど、メールは書き掛けだったし最後まで書いてしまいますね。

また書きながら、思い出してシちゃってたので何日も分けて少しずつ書いてます…///
話の中身が少しおかしい所もあるかもしれないけど、そこは気にしないで下さいね。

 


あの日は、旦那から今夜は帰れないってLINEで連絡が来て、1人の夜になるってわかった途端…私の中で燻ってた性欲に火が付いた感じでした。晩御飯の支度もしなくていいし、遅い時間にお風呂しても大丈夫。
そしたら…どこに出掛けようかとワクワク?と言うよりもウズウズの方が強かったように思います…

お部屋の中で一度全裸になって姿見の前に立ちます。股間に手を伸ばしたら…割れ目に指を滑り込ませて…クリをなぞっただけなのに、指に絡みつくくらい濡らしてました///

確か、まだ19時前くらいだったと思います。この時間から出掛けるには、全裸にコートとかはまだ厳しそうだと思いました。
持ってる玩具の中から「オルガフェミ デュアル」という玩具を用意します。U字型のミニディルドみたいな感じで、2穴に挿入したら、外側は2・3センチくらいしか見えなくなるんです。普段なら「バイブ挿入して、ショーツ履いて固定」する事がほとんどですけど、その日はノーパンノーブラで出掛けたい気分だったので…
上着には前開きのブラウスで、上から2つはボタンを開けたままに。胸の谷間が始まりそうな所までしか見えないので、普通…かなぁ?でも、4つ目のボタンがだいたい乳首と同じ高さくらいで。そこから下のボタンは全部開けたままに。

ブラウス一枚だけだと、下の方は閉じきれずに少し開いてしまいます。正面から見たら、アソコもツルツルに剃り上げてるのがわかってしまいます…。
さすがに、足を上げたりしゃがんだりしないと玩具までは見えませんでした。
これは、私にとっては凄く悩ましい事です。
しいなさんなら…わかってもらえるでしょうか?
私の望みは、私が淫乱な変態女だと知ってもらう事です。露出は、その手段の一つでしかないんですから…。

私はオルガフェミを外して、いつもの一本モノのバイブ(ボス バックストレート)を挿入し、ショーツを穿いて固定しました。
そのまま、もう一度姿見の前に立ちます。
ショーツが縦長に伸び、バイブの電池が入っているプラスチックの持ち手部分が突き出てるのが良くわかります。
「ノーパンでパイパン晒しながら出歩いてる変態女」では、物足りないんです。「歩く事で揺れ動くバイブがマンコの中をえぐり、座れば子宮まで串刺しになるような格好で、オナニーしながら出歩いている、快楽好きの変態女」だと知られながらイキたい変態なんです。

突き出したショーツと、勃起した乳首が尖っているブラウスに満足したので、裏起毛のある膝丈のコートを着ます。
大きめのボタンが4つありますが、1番上と1番下の2つは開けたままにしました。
コートの隙間から覗く生足がチラッと見える程度ですが、まるでスカートを履いてないように見えます。
そんな事はないだろうと思わせるかもしれないですが、実際に履いてないので当たり前ですね(笑)。
服装も決まったので、そのまま出掛けました。手提げバックには壊れて動かなくなった同じバイブと、ローターは4個、用意しました。

外に出て車に乗ろうとして、そこで何度目かの同じ失敗をやらかしてしまいました。

このままじゃ運転席に座れない…。

一旦後部座席に乗りこみつつ、座らずに前屈みの姿勢でショーツをズラし、バイブを抜き取りました💦

出掛けた先は、先日、住宅街のはじっこに見つけた公園です。住宅街に面してないところは田んぼばかりが広がってて…
ここなら、仕事や学校帰りの人が公園の中を通り抜けて行ったりすることも無くて、ホントに公園が目的の人しかこなさそうな、静かな公園でした。

公園をゆっくり散策してもお年寄りの方が1人すれ違っただけで…20時も過ぎてたんだと思います。ほぼ貸切状態な感じでした。

コートの前ボタンも全部外します。

散策コースなのか、赤茶色っぽい遊歩道が公園の中を一周するように敷かれてました。
途中に水飲み場があって、不自然にならないようにそこでしゃがんで…バックからさっきのバイブを取り出します。
そのまま股間に手を伸ばして…ショーツをズラして、挿入…おくまで…。
抜けないようにショーツでしっかり固定してから立ち上がりました。
でも、立った拍子に、中で、グリッて…///

快楽が突き抜けて行く感じを堪えて、またゆっくりと歩いて行きます。
誰とも会う事なく公園を一周してしまいました。
歩きながら…ひとつ、ブラウスのボタンを外します。ブラウスの薄い布がかろうじて胸を隠してますが、正面から見れば…スカートも穿かずにいやらしい身体を晒してて…きっと、誰が見ても変態だと思ったと思います。

ゆっくりですが、また公園を一周したら最後のボタンも外しました。
ブラウスのボタンが全部外れても、どうやら見えるのは胸の谷間と、少しのショーツかな…。物足りなさを感じて、コートの中の話ですけどブラウスは肩のところまで強引にはだけさせました。コレで、コートの中にブラウスを着てる事は外から見てもわからなくなるくらい、前が全開になりました。
乳首が、コートの内側で裏起毛のフサフサした部分に擦れて気持ちいい…
そんな事を感じながら、公園を歩きます。もちろん、おまんこの中は歩くたびにバイブが動いて掻き回してるままなので、やはり歩きはゆっくりになってしまいます…///

それでも…誰にも見つかる事もなく無事に公園を一周してしまうのです。

(誰かに見つかって犯されたい…)

そんな事を心の中で思いながら、どこかに誰か居ないかと、あたりを見回しながら歩きます。


公園の遊具で、お馬さんのカタチをなぞった揺れる乗り物が、ふと目に留まりました。
地面からバネが出ていて、馬の耳の辺りにバイクのハンドルのような手すりが付いています。(伝わりますか…?)
流石に、バイブが刺さったままの私が跨ることは出来ないんですけど、浅く腰を乗せて寄りかかるように身体を預けてみました。
ギュッ…ギジッ…なんとも言い表しにくい、金属の軋む音が、誰も居ない公園に響きます。
寄りかかってバランスを取ろうと、何気なく掴んだハンドル?の部分が、火照った身体にスッと…冷たくて。子供達が怪我をしないように設計してあるのか、とても滑らかな丸みがあって…。
どんどん、頭の中でイケナイ事のイメージが膨らんできました。
立ち上がって、真横に立ってみます。ハンドルは私の太もも?くらいの高さでした。
ハンドルの前でしゃがみます。
…油断してました。「普段通り」のつもりでスッとしゃがんだ拍子に、ショーツが張って、バイブが中を深々と抉ってしまい、転ばないよう反射的にハンドルを掴んでしまいました。

一気に、昂ってしまったのを自覚してしまいます。「騎乗位で下から突き上げられながら、違う人のモノを掴んで扱いてる」という3Pの妄想が駆け巡っていました。
ああ、犯されたい
代わる代わる輪姦されたい
私がイッても、やめて!と叫び暴れても押さえつけて、絶頂に痙攣する膣を容赦なく突き上げられたい

念の為、カバンからゴムを取り出してハンドルの部分に被せました。
ショーツを脱いでカバンに仕舞い、抜いたバイブを口に咥えます。
ハンドルに背を向けて、膝を曲げずに少し前屈みになるように…腰を突き出して。ちょっとだけ高さが合わなくて、膝は伸ばしたままで両足を大きく広げる事で、ハンドルがちょうど良い高さに来ました。私のメス穴は、体重をかけてハンドルに寄りかかり、涎を垂らしながら金属の棒を最奥まで飲み込んでいきました…

ギュッ…ギコッ、ギッ、ギジッ、ギゴッ、

固いバネの軋む音を公園に響かせながら、必死にバイブを咥えて声を押し殺して、公園の遊具にバックから犯されるような、変態Yumiのオナニーショーです…。
前屈みになってコートの前もはだけた私の胸が、遊具の軋む音のリズムに合わせて揺れて…
(こんなところ見つかったら絶対犯される…言い訳なんて何も出来ないような、変態丸出しのオナニーしてる!こんな公園の真ん中で、遠くからでも良く見えるような開けた場所で!!なんで、誰も見つけてくれないの!)

慣れない動きと姿勢で、この後イくまで少し時間が掛かったけど…イッたときは深くて、とても興奮しました///
抜いた後で、おまんこの奥に少し鈍い痛みが残ってたのと…ハンドル部分から湯気が立ってたのが、もぅ…//////

いつまでも、遊具のところでじっとしていても仕方がないので、私は一旦車に戻る事にしました。汗で身体にまとわりついたブラウスも脱いでしまいたかったんです。


公園の駐車場に戻ってきてみると、駐車場の奥に、私が来た時には無かった車が停まってました。瞬間的に「私のオナニーに、遠くで気づいたのかも…?」という期待にドキドキしてしまいました。でも、すぐに車のエンジンが掛かっている事に気づきました。

その車の前で露出したら見られるのかな…

一旦は引いた波が、また胸の中で大きくなります…

その車の正面…10mくらいでしょうか、離れた所まで歩いてみました。ぱっと見た感じでは車内に人影は見えません…
車に向かって、コートの前を広げてみます…
ブラウスのボタンも全開のままです。
自分の息が荒くなっていくのが止められません…
下半身は裸の、変態女が乳首を固くしてコートを広げてる…誰かが乗ってるはずの車の前で…

カバンからバイブを取り出して、口に咥えながら、胸を揉みます。乳首をつねるだけで腰が砕けて、立ってられなくなりそうです…

少しずつ、近寄ってみます…
その車の正面の、向かいの駐車スペースまで近付いて…喘ぎ声が聞こえました。
よくよく見てみると、助手席の方で、女の人の広げた両足が見えました…。
カーセックス?
というか、セックスまでじゃ無いけど、手でアソコを触られてる…?
その車の中で、白く浮かび上がった女性の両足が、左右に広がって、時折跳ねたりしながら…喘ぎ声が小さく漏れ聞こえてくるんです。
きっと車内では夢中になってて、私には全然気付いてないんでしょう…

オナニーしながらの私には、もう興奮が抑えられませんでした。
こんなそばで、発情してるカップル(?)が居て、今にもバレそうな私が居るんです…
見つかったらどうなるんだろう…
たまらなくなって、腰が砕けてその場でしゃがみ込んでしまいました。
でも、興奮は高まるばかりです。
思い切ってコートを脱ぎました…
ブラウスも脱ぎ捨てました。コレで完全に全裸です。息が荒くなって、バイブも咥えてられなくて落としてしまいました。
一瞬、見つかったかも!?と焦ったけど、喘ぎ声はまた続いてます…
コートをアスファルトに広げて、仰向けに寝そべりました。膝を立てて、車に向かってM字にはしたなく広げて…
そばに置いたカバンからローターを取り出して、アナルに押し込みます。
(ああ、こんな場所で変態な事してる…)
ひとつ、またひとつ、ローターを押し込んでいきます…
メス穴が濡れまくってアナルまでヌルヌルになってて、ホント抵抗なく、私のアナルが簡単に4つのローターを飲み込んでいきました。
壊れて動かない方のバイブもアナルに入れようとしましたが、それは流石に入りきれませんでした。
それでも、変態な事がしたくて、口に咥えます。
ちゃんと動くバイブをメス穴に突き立てます。アナルにローター詰め込んでるせいで、中の圧迫感が凄いんです。キチキチに圧迫されて、抜き差しがいつもよりもぎこちなくなってしまいます。それを、こじ開けるように強引に深く突き立てて…手を離しても抜けないくらいでした。
そのまま、一つずつローターのスイッチを入れて…最後にバイブのスイッチも…
すぐにイッてしまいました。
中で、ローター同士がぶつかって、ガリガリ…という音が響いてるのがわかります
お尻が浮くくらい、腰を突き出して、抜けないバイブが強引に中で暴れて…
「だめ、またイク!イクの!
 あああイッてる、イッてるのにぃ!また来る!
 イクイク…ああああ!」

咥えてられなくて口から落としたバイブの事も気にしてられないくらい、はしたない事を叫びながら何度も、何度も繰り返しイッてしまいました…

「イッてるのとまんないの!
 イッてるのに、とまんない、とまんない…気持ちいいっ!良いのっ!ゆみのメス穴が壊れるっ!メス穴もお尻も壊してっ、ぐちゃぐちゃにイカせて、イクっ!ずっと、イッてるの!」
腰が跳ねるのもとまらず、ガクガクしながら外でイキまくってる変態女が、ただただ絶頂を貪って悦んで…
頭の中が真っ白で、犯して!壊れる、壊して!まだイッてるの!イキっぱなしのゆみのまんこ壊して!って…

もう、どこまでが心の叫びで、どこまでが私の悲鳴なのかわからなくなります…

夢中で快楽を受け止めて溺れてたので、いつのまにか目を固く閉じて、片手で胸をキツく握り締めながら…反対の手は地面のコートを握りしめてたと思います。
腰が跳ねて、まんこに刺さってたバイブが抜け落ちてしまって…「あっ…」って声を出してしまいました…
夢中になってた自分が、少しだけ波が引いて…我に返った時…
カーセックスしてた(?)車のライトがついてました。

真っ暗な駐車場のなかで、私の全裸のオナニーが照らし出されてました。
さっきまでの、快楽で頭の中が真っ白になってたのとは全く違う意味で、また真っ白になりました。
いつから気付かれてたの!?
どれだけ長い間照らされてたの!?
私を照らすライトが眩しすぎて、車内どころか周りの景色も全く見えません。
まだまだ動きっぱなしのローターが、私の身体に延々と快楽を送り続けてるせいで…敏感すぎる私の身体は言う事を聞いてくれませんでした。

ガチャ…バタン…

車から誰かが降りて来るのは、ドアの音とライトの前を横切る影でわかりました。
男の声で「うわ…ホント変態じゃん」と聞こえました。
少し遅れて、またドアの音が聞こえました。多分、女性の方です…
「ほら、チカも見てみなよ。ケツからコードが出てるよ。ローターかな」
チカ(って言ってたと思います)と呼ばれた女性も、私の事を近くで見てるようでした。
「ほら、いっぱいイッてたんだろ?壊れたいんだよな?」
そう言って、私の抜け落ちたバイブがメス穴に押し込まれたんです
「ああっ、いやぁ、あっ、あっ、あっ!あっ!」
見ず知らずの人に、アッサリとイかされて、理性が飛びました。もうどうにでもして!って無茶苦茶になってしまって…
もっと!もっと突いて!壊してぇー!って叫びながら、自分で手を伸ばしてクリを擦りあげてしまいました。
マンズリしてるゆみのメス穴を犯して!
いっぱい突いて!壊して!
たぶんそんな事を喚きながら、また連続イキに没頭してしまいました…


…。

寒さで目が覚めました。
周りを見たら車も人影も無くなって、私の中でローターがまだ動き続けてました。

冷めた時って、ローター動いててもあまり感じないんですよね。夢みたいな気持ちで身体を起こしてから、ゴムも被せてなかったローターを引き抜いていきました。
バイブだけカバンに戻して(公園の管理の人ゴメンナサイ)コートを持って自分の車に戻りました…


まだ22時にもなってませんでした。

通報されなかった事の方が、奇跡だったんじゃ無いでしょうか?💦

コートを着て、車のエンジンをかけて暖かくなってから、その日は帰りました。

 


さすがにカップルさんだと、犯してはもらえなかったようです💦

 

 

 

 

 

クリエイターのプロフィール
Yumi(仮)と言います。 きっと周りから見た私は、本好きの地味で大人しい女性なんだと思います。 詳しい自己紹介は↓のリンクに。 ※2/1 ワクスト用にTwitterアカウント作りました。 ※2/19 感想フォーム作ってみました。
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