【三軒茶屋】HRバトル開宴!小柄Fカップ高感度美人はいつも濡れ濡れ!【5/4(土)・5/5(日)出勤】#東京

【特徴】
・小柄で色白端正な顔立ちの美人セラピストさん
・軟乳のFカップ巨乳
・とてもフレンドリーで気さくな接客
・寛容度∞
【施術・接客】
目鼻立ちの整った美人で、年の頃は30歳前後といったところでしょうか。その美貌ゆえ気位の高い方なのかな?と思いきや全くそんな事はなく、親しみに溢れた、肩肘の張らないフレンドリーな接客を展開してくれます。
小柄な体型ながらバストサイズは堂々のFカップで、舌舐めずりをせずにはいられません。
迷った挙げ句にBDのオプションを追加しました。
しかし、そう時間が経たないうちに彼女はその衣装を自ら剥ぎ取ってしまいます。
(これならオプションを追加する意味が無かったな…)
と、一瞬さもしい事を考えてしまいました。
この事からもお察し頂けるかと思いますが、彼女は大変に積極的なセラピストさんであるのでした。
施術はオーソドックスにうつ伏せのマッサージからスタートします。ここで大変に驚くのですが、マッサージ技術の高さが尋常ではないのです。
その事を彼女に伝えると大変に喜んでくれ、なにやら独学でいろいろ勉強しているようです。
四葉では温かいオイルを使用した施術をしてくれるのですが、こちらもまた大変な快楽を提供してくれるもので、途方もなくただただうっとりしてしまいます。
仰向けになるとトップレスの彼女が意味あり気な微笑を浮かべ、無言でこちらを見つめてきます。
私は一瞬戸惑いますが、きっとバストを触れという事だろうと受け取り、そっと手を伸ばし撫でてみました。
すると彼女は腰をクネらせ、今度はその表情に恥じらいの色を浮かべます。
どうやらかなり感度が良い方のようです。
私はここを一気呵成の好機と捉え、彼女の下部分にも手を伸ばしてみます。するとさらに身体をクネらせ淫らな吐息を漏らします。ちょっとバストを撫でただけなのにも関わらず、相当に濡れを帯びてました。
彼女はお返しと言わんばかりに、私のKPを剥奪すると唾液をたんまりと溜め込んだ口内に竿柱を導き入れてくれるのでした。
口淫の技術も相当なもので、当然の事ながら放液の危機に瀕してしまいます。
その事を伝えると渋々ながらも竿柱を口内から解放してくれますが、するうちにPZへと攻撃の手を変えるのでした。この奇襲に私はまたしても危機に瀕する事になります。
我慢ができなくなった私はここで当たって砕けろの精神でHRの打診を試みます。
彼女は再び意味あり気な微笑をたたえ、こちらに無言でうなずくと、仰向けになり大きく脚を開きます。
私は目を血走らせながら、彼女の肉壺目がけてG着竿柱をゆっくりと近づけるのでした。
【総評】
顔よし胸よし接客よしマッサージよしドスケベよしと、いい事づくめのセラピストさんでした。
これで再訪するなという方が無理な話でしょう。
夕闇の底に広がる秋の空気が肌に触れた時、淫らさを大いに孕んだ彼女の無言の微笑が、ふと瞼のうちに蘇ってくるのでありました。
以下有料記事では、店名、キャスト名、お店URL、施術のつづきの様子を記載させて頂きます。
