【目黒】マ〇エ風美女とHR確信歩き【アジアンシリーズ①】
【ステータス】
《年齢》20代前半
《容姿》★★★★☆(マ〇エ風)
《スタイル》★★★★☆(モデル体型)
《マッサージ》★★★☆☆
《寛容度》∞
《料金》90分 18,000円
【予約】
・なし
いわゆる店舗型のため、予約はせずふらっと訪れてみました。もちろん予約も受け付けております。
【施術場所】
駅からすぐ近くの雑居ビルの中。本当にすぐ近くのため、まず迷うことはないはずです。
【受付】
キャミソール姿のかわいいお姉さん。きっと受付&キャスト嬢なのでしょう。アジアンガールで日本語はカタコトですが、スマホ画面を見ながら、スムーズに受付は終わります。
実際、施術したのは別のキャストですが、このお姉さんもかわいくて愛想がよく、次はぜひお願いできればなと思っています(笑)
【女の子】
そもそもなぜ根がフリー嫌いの私が、予約もせず飛び込みで店舗に入ったのか。それはひとえに汗を流したかったからです。
こんな風に書くといかにも粋ぶった風に思われるかもしれませんが、この時の私は本当に文字通り「汗を流したかった」のです。
サボテンも枯らしてしまうような暴力的な日射し、ウェルダンビフテキも焼けてしまうようなアスファルト、久しぶりの外回り、早めに終わった仕事、直帰許可。こんな日はちょいとそこらの駄菓子屋でガリガリ君を買うような気軽さで、チャイエスに飛び込むしかありません。
繰り返しになりますが、普段は2,3時間の事前調査をおさおさ怠らないほどの根がフリー嫌いの私です。
しかしその一方で、ひょいと涼みにいったつもりのパチンコホールにてオスイチを期待してついつい1k、また1kとカニ歩きしてしまうほど根が〝谷村イズム〟に染まりきったパチキチ、ギャンブラーの私です。
勢い、チャイエスのフリーでもギャンブル性を求めてしまうのは仕方のないことでしょう。そしてこの日はそんな〝谷村イズム〟が見事に報われた日なのでした。
受付の奥から現れたキャストは、細く長い手足、ほどよく大きくつるりとした形のバストの持ち主の、遠い海から来たアジアンガールなのでした。
見た目は最近TVではとんと見かけないマ〇エ風。マ〇エは誰がどう見てもいけ好かない女ですが、まあ抱けるなら抱きたいですよね(笑)それに僕の目の前に現れたのは、笑顔の端から覗く八重歯がまぶしい、ピッチピチのアジアンガールなのですから。
【施術内容】
セルフでシャワーを浴びた後、うつぶせで一通りマッサージを受けます。マッサージもひとそれぞれ個性がありますが、この子は見た目の愛想の良さと笑顔とは裏腹の、健全しっかり系のマッサージでした。
肩、腰、太もも、ふくらはぎ、足裏、とツボを意識した本格派もどきの慣れないマッサージ。だが、それがいい。お尻を触るついでに、いかにも「うっかり袋にかすっちゃいました」的なたどたどしいかすり方が初々しくて◎。
そして仰向けになった後も「この前、自分でたこ焼き作った」などというかわいらしい話をしていましたが、まもなく僕のたこ焼きへのタッチも積極的になり、僕のゲソ(硬め)に手を添え、まるで〝カムデー〟のようにジュルジュルとしゃぶり始めます。
僕はドヤ顔で両の掌を自分の後頭部にあてがい彼女のしゃぶり顔を眺めながら、HRの確信歩きを始めました。
【HR】
ここまできたら「いいよね?」などとこちらから探りを入れるのも野暮なもんです。やがて彼女はそばのバスケットの中に手を入れ、〝何か〟をまさぐり始めました。
やがて彼女はそばのバスケットの中に手を入れ、〝何か〟をまさぐり始めました。いわずもがなそれは僕のゲソ(硬め)をコーティングするGです。マッサージではたどたどしい手つきの彼女もGを装着する手つきはいかにも慣れたもの。それも逆に◎。
彼女が流れで上になろうとしたのを「僕が上にならせて」と制し、正常にてIN。「んあ、おっきい」「ンあ、気持ちいい」とアジアン二段活用を繰り返しながら、無事終了。終了後もたくさんのティッシュで丁寧に拭いてくれ、ホスピタリティ溢れるサービスを最後まで受けることができました。
【総評】
今回は運よく、フリーの飛び込みにて「ルックスよし」「スタイルよし」「愛想よし」の女の子と汗を流すことができました。
それを「ビギナーズラック」と言われればそれまでですが、しかし少なくとも今回僕の体験は、対面した女の子だけでなく、受付した女の子も愛想がよく見た目もかわいらしい女の子で、全体的にレベルの高い店なんだろうと窺わせるものでした。
最近とんと、店舗型から遠のいていた僕ですが、たまには気まぐれに予約せずフリーで店を覗いてみるのも悪くはないなと思った次第です。
【店名】等は有料記事にてご紹介いたします。
ここまでご覧いただきありがとうございました。
