【大森】アグ〇ス似の清楚ガールとHR確信歩き【アジアンシリーズ②】

【ステータス】
《年齢》20代前半
《容姿》★★★★★(若い頃のアグ〇ス・チ〇ン風)
《スタイル》★★★★☆
《マッサージ》???
《寛容度》∞
《料金》60分 15,000円
【予約】
電話にて予約。なんというか「タコ社長」のように気さくで歯切れのよいおじさんが受け答えしてくれます。
予約電話というのはいくつになっても不安で慣れないものですが、このおじさんはそんなあなたに安心感をもたらしてくれるでしょう。
【施術場所】
駅からすぐ近くの雑居ビルの中。近辺に近づいたらお店に電話するスタイル。丁寧に教えてくれるので迷うことはないはずです。
【受付】
おそらくは電話受付をしてくれたのと同じおじさん。まさかおじさんが出てくるとは思わなかったので入って一瞬ぎょっとしましたが、気さくで手練れな説明でスムーズに案内してくれます。
この日は女の子を選べませんでしたが、聞いたところによると女の子の数に余裕がある時はその場で現物を見て選ばせてくれるそうです。
それを聞いてふと私はかの名作RPG「ドラクエⅤ」における〝花嫁選び〟を想起しました。
それはそれで面白い指名システムですが、小学四年生時フローラを選んだ後、ビアンカへの申し訳なさを一週間ほど引きずったほど根が何事につけリグレット気質にできている私にとっては、むしろ現物指名できなかった方が都合がよかったです(笑)
【女の子】
店の奥から現れたのは、キャミソール姿の一見して色白・清楚系・若かりし頃のアグ〇ス・チ〇ン風のアジアンガール。長い手足に、掌サイズのCカップバスト。
サラサラとした黒髪ロングヘアから立ち昇るナチュラルなシャンプーの香りがより清楚感を演出します。だが悲しいかな、その清楚感あふれるフローラルが私の「ドラゴンの杖」を刺激するのです(泣)
【施術内容】
・シャワー
二人でシャワーに入り僕の身体を洗い清めてくれる彼女の下腹部のこれまた楚々とした若草を見て、僕の杖はいっそう角度と硬度を増していきます。それを見て彼女は「もうこんななってる」と真珠のような白い歯を覗かせます。
恥ずかしながらもうこの時点で角度・高度MAXとなり、今にも〝ドラゴラム〟が発動せんばかりの状態でした。
・HR
シャワーから上がり、軽いハグで互いの体温と肌の感触を確かめ合っている間も、浅ましくも僕は自分の杖を彼女のぷにぷにしたおへそあたりにこすりつけておりました。
「すっごい硬い…」
その吐息混じりの言葉にHRを確信した僕は、もう耐えきれず〝ドラゴラム〟を発動させ、しばし人の心を忘れ、人身御供の生娘を前にしたヤマタノオロチのように彼女に喰らいついていったのでした。
そのまま彼女をベッドに押し倒した私は半ば強引に自分の唇を彼女の唇に押し付けますが、彼女は嫌がる素振りを見せず受け入れてくれます。
思わず「ごめん」と僕が言うと、「お兄さん、エッチ」と言って今度は彼女の方から唇を合わせてきました。
そこからはもう、はっきりとは覚えていません。記事として失格と言われるかもしれませんが、それほどまでに濃密な時間だったのです。
僕の「もえさかるかえん」「しゃくねつのほのお」、彼女の「やけつく息」「あまい息」。それらがすべて混ざり合い一つになった時、自然と僕たちは互いの大切な部分を求めあい慰めあっていたのです。
もちろん人の心は忘れても、Gを装着したのは言うまでもありません。それが人の心を失った僕に残された最後の「優しさ」なのですから。
【続き】、【店名】等は有料記事にてご紹介いたします。
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